ぺんてるのシャープペンシル

ぺんてる・グラフシリーズは全部で6種類!一覧とそれぞれの違いまとめ【比較表あり】

グラフシリーズは、文具メーカーのぺんてるから販売されている製図用シャープペンシルです。

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グラフシリーズは販売から50年近く経つものから、最新のものもあり多種多様です。

今回は大人気の製図用シャープペンシル「グラフシリーズ」についてご紹介します!

 

この記事の目次

ぺんてる・グラフシリーズ 一覧・それぞれの違い

グラフ1000(フォープロ)

ぺんてる(pentel) 公式サイト

・思わず使いたくなる書きやすさ。長めの口金とステップヘッド状のペン先を採用

・芯のコントロールはお手のもの。常に一定の芯を送り出すノック部機構を採用

・手が小さい女性でも安心。しっかり握り込めるから、操作しやすい細軸ボディ

・自分の手の一部になった感覚。気持ち良いほどスラスラ書ける低重心設計

・金属とラバーのハイブリット。画期的なラバー付き金属グリップを搭載

・好みやシーンで使い分けよう。全5種類の芯径に対応した万能シャープペンシル

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グラフ1000CS

ぺんてる(pentel) 公式サイト

・製図用シャーペンでも好きなカラーで楽しもう。全3種類のカラーバリエーションから選択可能

・手元を見て書くから、綺麗に書ける。長めの口金とステップヘッド状のペン先を採用

・手の小さい女性でも安心。幅広い方に対応した、操作性の高い細軸ボディ

・芯の長さを調節するのは、時代遅れ。常に一定の芯が出るノック部機構を搭載

・重心って、気にしてる?書き心地の良い低重心設計

・見た目良し、機能良し。金属×ラバーのハイブリット「ラバー付き金属グリップ」を採用

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グラフギア1000

ぺんてる(pentel) 公式サイト

・スタイリッシュな高級感。手元で輝くフルメタルボディ

・手元が見えるから、綺麗に書ける。長めの先端パイプとステップヘッド状のペン先

・安心して持ち運べる。壊れやすいペン先が収納出来るから、長持ちしやすい

・金属グリップの最高峰。ローレット加工×ラバーを組み込んだハイブリットグリップ

・複数所持して使い分けよう。全5種類の豊富な芯径を展開

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グラフギア500

ぺんてる(pentel) 公式サイト

・自分史上、最も綺麗な文字を書こう。長めの先端パイプとステップヘッド状のペン先

・ペン先とグリップが一体化。常に筆記が安定するからモチベを維持しやすい

・本物の書き心地を再現。気持ちよくスラスラ書ける低重心設計

・金属グリップでも滑りにくい。安定した筆記を守るローレット加工を採用

・余計な装飾は一切不要。まるでApple製品のようなシンプルなデザイン

・この性能でたったの500円(税抜)。学生に優しい低価格な製図用シャープペンシル

・未経験の芯径にも挑戦してみよう!全5種類の豊富な芯径を展開

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グラフレット

ぺんてる(pentel) 公式サイト

・綺麗に書けると、楽しくなる。手元が見やすい長めの口金とステップヘッド状のペン先を採用

・しっかり握れる太さだから、筆記がブレない。誰でも操作しやすい細軸ボディ

・低重心だけど、重くない。書きやすく、疲れにくい製図用シャープペンシル

・長時間の作業でも、手元が安定する。滑り止めの役割を果たす「ローレット加工」を採用

・500円(税抜)で買える時代。初心者におすすめのコスパ最強の製図用シャープペンシル

・最適な芯径で、気持ちよく書こう。全5種類の芯径に対応した、万能シャープペンシル

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グラフペンシル

ぺんてる(pentel) 公式サイト

・レトロなデザインが愛着を生む。40年以上変わらない味のあるデザイン

・バランスの良い重心を求めて。本体の両端を細くした独自のデザイン

・書くって、楽しい。手元が見やすくなる長めの先端パイプを採用

・しっかり握れて、疲れにくい。手の小さい女性でも安心の軽量×細軸ボディ

・手が滑りにくく、集中が続く。ギャザード加工されたグリップ

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グラフシリーズの比較表

ぺんてる(Pentel)グラフシリーズをより細かく比較して見ていきましょう。

税込み価格で比較

グラフ1000(フォープロ) 1,100円
グラフ1000CS 1,100円
グラフギア1000 1,100円
グラフギア500 550円
グラフレット 550円
グラフペンシル 880円

税込み価格が最も安いグラフシリーズは、グラフギア500、グラフレット

グラフギア500は、グラフシリーズのエントリーモデル。

装飾のないシンプルなデザインが、幅広い層から人気を集めています。

特に製図用シャープペンシル初心者の方にオススメしたいシャープペンシルです。

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グラフレットは、1985年に発売された35年以上愛されるロングセラーのシャープペンシル。

こちらも製図用シャープペンシルのエントリーモデルとして作られています。

価格が安いので、複数の芯径で揃えることも可能です。

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税込み価格が最も高いグラフシリーズは、グラフ1000(フォープロ)、グラフ1000CS、グラフギア1000

グラフ1000(フォープロ)は、1986年に発売された35年以上愛されるロングセラーのシャープペンシル。

世界中のデザイナーや建築家などのプロに愛され続ける、製図用を代表するシャープペンシルです。

プロ仕様のシャープペンシルを使用してみたい方は、グラフ1000(フォープロ)がオススメです。

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グラフ1000CSは、グラフ1000(フォープロ)のデザインをカジュアルにしたシャープペンシル。

デザインがシンプルになりがちな製図用シャープペンシルに、カラーバリエーションを増やした普段使いしやすいモデルとなっています。

もちろん中身はプロ仕様なので、満足出来る使用感になっていると思います。

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グラフギア1000は、グラフギア500の上位モデル。

フルメタルボディであること、グリップがローレット加工+ラバーを合わせたハイブリットモデルなことなど、細かいところでワンランク上を意識したモデルとなっています。

他の人とは違う、個性のあるシャープペンシルが欲しい方にオススメです。

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芯径で比較

グラフ1000(フォープロ) 0.3mm、0.4mm、0.5mm、0.7mm、0.9mm
グラフ1000CS 0.3mm、0.5mm
グラフギア1000  0.3mm、0.4mm、0.5mm、0.7mm、0.9mm
グラフギア500  0.3mm、0.4mm、0.5mm、0.7mm、0.9mm
グラフレット  0.3mm、0.4mm、0.5mm、0.7mm、0.9mm
グラフペンシル 0.5mm

芯径の種類が最も少ないグラフシリーズは、グラフペンシル

グラフペンシルは、1972年発売されたシリーズで最古のモデル。

40年以上前の発売当時の姿は現在まで変わらず、芯径の展開も当時のままとなっています。

世界で初めて芯径0.5mmのノック式シャープペンを作り出した、ぺんてる(Pentel)が最も得意とする芯径のみでの展開です。

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芯径の種類が最も多いグラフシリーズは、グラフ1000(フォープロ)、グラフギア1000、グラフギア500など計4種

グラフ1000(フォープロ)は、プロ仕様の製図用シャープペンシル。

プロはシーンに応じて芯径を変えて使用するため、グラフ1000(フォープロ)では芯径の種類が豊富となっています。

珍しい芯径0.4mmの展開もあり、未経験の芯径にチャレンジすることも可能です。

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グラフギア1000も、プロ仕様の製図用シャープペンシル。

グラフギア1000も芯径を変えて使用されることを想定されているため、芯径の種類が豊富となっています。

芯径が変わっても使用感が変わらない、とっても便利なシャープペンシルです。

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グラフギア500は、製図用シャープペンシル初心者の方にオススメしたいシャープペンシル。

多くの方の好みに合わせられるよう、こちらも幅広い芯径の展開となっています。

「書くことが、好きになる」そんな感覚を体験出来る、コスパの良い製図用シャープペンシルです。

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グラフレットは、1985年に発売された35年以上愛されるロングセラーの製図用シャープペンシル。

グラフペンシルを更に汎用性高く、幅広い方の使用シーンに適応出来るよう設計されました。

レトロなデザインでも、中身は最先端のものと遜色ない、良質なシャープペンシルです。

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カラーバリエーションで比較

グラフ1000(フォープロ) 0.3mm
ブラック(PG1003)
0.4mm
ブラック(PG1004)
0.5mm
ブラック(PG1005)
0.7mm
ブラック(PG1007)
0.9mm
ブラック(PG1009)
グラフ1000CS 0.3mm
ブラック(PG1003CS-A)
レッド(PG1003CS-B)
0.5mm
ブラック(PG1005CS-A)
レッド(PG1005CS-B)
メタリックブルー(PG1005CS-C)
グラフギア1000 0.3mm
ブラウン(PG1013)
0.4mm
グリーン(PG1014)
0.5mm
ブラック(PG1015)
0.7mm
ブルー(PG1017)
0.9mm
イエロー(PG1019)
グラフギア500 0.3mm
ブラウン(PG513)

0.4mm
グリーン(PG514)
0.5mm
ブラック(PG515)
0.7mm
ブルー(PG517)
0.9mm
イエロー(PG519)

グラフレット

0.3mm
ブラウン

0.4mm
グリーン

0.5mm
ブラック

0.7mm
ブルー

0.9mm
イエロー

グラフペンシル ブラック(PG5-AD)

カラーバリエーションが一番多いグラフシリーズは、グラフ1000CS

グラフ1000CSは、シリーズ内で最もカジュアルな製図用シャープペンシル。

「デザインが無機質すぎて、ちょっと普段使いしづらい...」そんな方のためにグラフ1000CSは作られました。

製図用シャープペンシルでは珍しい、レッド、メタリックブルーのカラーは是非とも直接見ていただきたいです。

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カラーバリエーションが一番少ないグラフシリーズは、グラフペンシル

グラフペンシルは、カラー展開が1色のみの製図用シャープペンシル。

芯径の展開も0.5mmのみなので、バリエーション少なめのシャープペンシルとなっています。

ただ、グラフペンシルには、他にないレトロなデザインを楽しめる魅力があるので、カラー展開が少なくても気になりません。

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長さで比較

グラフ1000(フォープロ) 145mm
グラフ1000CS 145mm
グラフギア1000 150mm
グラフギア500 147mm
グラフレット 145mm
グラフペンシル 145mm

最も短いグラフシリーズは、グラフ1000(フォープロ)、グラフ1000CS、グラフレットなどの計4種

グラフ1000(フォープロ)は、プロ仕様の製図用シャープペンシル。

幅広い方の手の大きさや好みに合うよう、標準的な長さとなっています。

操作しやすいサイズで、あなたの筆記をサポートしてくれるでしょう。

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グラフ1000CSは、グラフ1000(フォープロ)のデザインを基に製造されたシャープペンシル。

こちらも標準的な長さになっており、多くの方の手にフィットしやすい作りとなっています。

みんなのちょうど良い長さを実現した、まさに理想の筆記を可能にするシャープペンシルです。

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グラフレットは、1985年に発売された35年以上愛されるロングセラーの製図用シャープペンシル。

最新のプロ使用モデルと同じ長さになっており、ロングセラーたる所以が分かる握り心地となっています。

日本でも数少ない、完成された製図用シャープペンシルです。

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グラフペンシルは、1972年発売されたシリーズで最古のモデル。

こちらも現行モデルと同じ長さとなっており、当時のぺんてる(Pentel)の筆記に対するこだわりが感じられます。

良いものは、いつの時代でも良いということを教えてくれる、魅力満載の製図用シャープペンシルです。

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最も長いグラフシリーズは、グラフギア1000

グラフギア1000は、シリーズ内で唯一ペン先を収納出来る製図用シャープペンシル。

収納機能を搭載したことにより、他のシリーズのものよりも若干長めとなっています。

ただ、標準的なサイズの範囲内なので、違和感なく使用出来ると思います。

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太さで比較

グラフ1000(フォープロ) 10mm
グラフ1000CS 10mm
グラフギア1000 10mm
グラフギア500 10mm
グラフレット 9mm
グラフペンシル 9mm

最も細いグラフシリーズは、グラフレット、グラフペンシル

グラフレットは、かなり細軸の製図用シャープペンシル。

細軸のため、本体の軽量化が可能になり、「低重心だけど疲れない」という特徴を持っています。

日本でも最高レベルの細さなので、繊細なタッチを求める方にもオススメです。

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グラフペンシルも、かなり細軸の製図用シャープペンシル。

手の小さい女性でもしっかり握り込めることで、安定した筆記が可能です。

コンパクトなので、ペンケースやポケットにも入れやすいのも嬉しいポイントです。

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最も太いグラフシリーズは、グラフ1000(フォープロ)、グラフ1000CS、グラフギア1000など計4種

グラフ1000(フォープロ)の太さは10mmと、比較的細めです。

細軸のため、ボディをしっかりと握り込むことが出来、安定した筆記感を実現してくれます。

細かいタッチも得意で、デザイナーさんにもオススメしたい製図用シャープペンシルです。

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グラフ1000CSは、グラフ1000(フォープロ)の同じデザインの製図用シャープペンシル。

こちらも繊細なタッチがしやすく、安定感の続く、筆記に特化した太さとなっています。

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グラフギア1000はシリーズ内では太めなモデルだが、一般的にはかなり細軸のシャープペンシル。

グリップにはローレット加工+ラバーを合わせたハイブリットなグリップを採用しているにも関わらず、細軸を維持出来ている、技術の詰まったシャープペンシルです。

グラフギア1000のグリップは、シリーズ内で最も理想に近いグリップだと思います。

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グラフギア500もシリーズ内では太めなモデルだが、一般的にはかなり細軸のシャープペンシル。

ペン先とグリップが一体化しており、他のモデルよりもブレの少ない筆記が可能になっています。

グリップに施されたローレット加工は、細さを維持しつつ滑り止めになる、製図用シャープペンシルではよく採用される技術です。

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重量で比較

グラフ1000(フォープロ) 11g
グラフ1000CS 11g
グラフギア1000 20g
グラフギア500 14g
グラフレット 10.3g
グラフペンシル 10g

最も軽いグラフシリーズは、グラフペンシル

グラフペンシルは、バランスの良い重心を意識した製図用シャープペンシル。

ペン先と同様に、本体上部のノック部分も細くデザインされており、その分軽量化されています。

まるで何も握っていないような、軽快な操作が可能です。

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最も重いグラフシリーズは、グラフギア1000

グラフギア1000は、シリーズ内唯一のフルメタルボディです。

金属特有の光沢が、ワンランク上の存在感を感じさせます。

他のモデルとは約2倍の重量があり、重たいシャープペンシル特有の、本体の重さを使った疲れにくい筆記が可能です。

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ボディの素材で比較

グラフ1000(フォープロ) 金属
グラフ1000CS プラスチック
グラフギア1000 金属
グラフギア500 金属
グラフレット プラスチック
グラフペンシル プラスチック

 

グリップ(持ち手部分)の素材で比較

グラフ1000(フォープロ) 金属
グラフ1000CS 金属
グラフギア1000 金属
グラフギア500 金属
グラフレット 金属
グラフペンシル 金属

 

グリップ(持ち手部分)の柔らかさで比較

グラフ1000(フォープロ) 硬め
グラフ1000CS 硬め
グラフギア1000 硬め
グラフギア500 硬め
グラフレット 硬め
グラフペンシル 硬め

 

クリップの素材で比較

グラフ1000(フォープロ) 金属
グラフ1000CS 金属
グラフギア1000 金属
グラフギア500 金属
グラフレット 金属
グラフペンシル 金属

 

ノックボタンの素材で比較

グラフ1000(フォープロ) 金属
グラフ1000CS 金属
グラフギア1000 金属
グラフギア500 プラスチック
グラフレット プラスチック
グラフペンシル プラスチック

 

消しゴムの有無で比較

グラフ1000(フォープロ) 有(Z2-1N)
グラフ1000CS 有(Z2-1N)
グラフギア1000 有(Z2-1N)
グラフギア500 有(Z2-1N)
グラフレット 有(Z2-1N)
グラフペンシル 有(Z2-1N)

 

芯出しの方式で比較

グラフ1000(フォープロ) ノック式
グラフ1000CS ノック式
グラフギア1000 ノック式
グラフギア500 ノック式
グラフレット ノック式
グラフペンシル ノック式

 

付属品で比較

グラフ1000(フォープロ) なし
グラフ1000CS なし
グラフギア1000 なし
グラフギア500 なし
グラフレット なし
グラフペンシル なし

 

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